マルチタイムフレーム分析とボリンジャーバンドでする簡単な活用方法


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あっ、どうも。
ゆちです。

昨日は侍参加者で
希望された方にスカイプで講習してました。
こんな知識があったらFX・バイナリーオプションでもさらに根拠を
もって出来るんじゃないかなっと思ったら
講習をしています。

当然

無料

です( ・∀・)

過去何回かしているんですけど、
わたしに時間もなく講習がはじまるのも23:00から^^;
しかもピッタリに始まらないというルーズさです。
もちろん終わる時間も決まってません( ・∀・;)

昨日は終わったのが0:40ぐらいでした。
みんな眠たいのにお疲れ様でしたm(_ _;)m

さて、今日はマルチタイムフレーム分析をするとエントリーする根拠にさらに
自信を深めることが出来るおはなしです。

■マルチタイムフレーム分析

簡単に説明すると、
大きな時間足のトレンドの流れを把握して
エントリーの「買い」か「売り」かを判断する。

大きな流れについていけるように相場分析をすることっです。

やり方はたくさんありますけど、
簡単に理解出来るように
【ボリンジャーバンド】と【VQ2】というインディケーターを
使ってみます。
4時間足のチャートです。

マルチ4時間足

上下の矢印のサインが出ています。
これが【VQ2】です。

リペイント(再描画)しますが、
使い方でまだまだ使える代物です。
直近ではサインが「売り」のサインが出ています。
トレンドは下落方向になっているのが分かります。

次に1時間足のチャートです。

マルチ1時間足 (2)

1時間足でも直近ではサインが「売り」のサインが出ています。
トレンドは下落方向になっているのが分かります。

2つの大きな時間師が共に直近で
「売り」のサインを出している状況です。

ということは下落の方向が今最も強いということが
矢印だけでも判断できます。

となるとエントリーを図る時間足でも「売り」の方向で
エントリーを狙っていけばいいんです。

最後に5分足チャートです。

マルチ5分足

赤の矢印だけでエントリーしても結果が出ているのが
分かります。

次にボリンジャーバンドをどう活用するかですが、
詳しく話すとキリがないので、簡単に説明すると

2σにタッチしている時にサインが発生しても
エントリーはしない。

表示しているボリンジャーバンドは2σです。

2σは、

【上下のラインの±2内に95.45%の確立でローソク足がおさまる】

という性質を持っていますのでタッチしていたら反発する
恐れがあります。

簡単なフィルターとして使ってみるって感じです。

ボリンジャーバンドをこれだけしか活用しないのも勿体無いですが
誰でも分かるように今回はこのように使ってみました。

FXなら状況を見て2σでタッチすれば利食いなどでも活用出来ます。

トレンドの優位性を大きな時間足から読み取って
その流れに逆らわず素直にエントリーする。

奥さんが朝から怒っていて機嫌が悪い時に

「あれ、冷蔵庫にビール冷えてないジャン?」

ってな事言ったら何言われるか分からないですよね( ・∀・)

空気を読むことが大切デスヨ(*´ェ`*)

もちろん、
配布しているでも
簡単なマルチタイムフレーム分析を導入しています。

根拠をもってトレードする

トレード回数は減りますがより勝率高めるための手法です。

今月もあと少し!
ポチポチ頑張るぞ( ・∀・)b


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