レンジ相場を回避して効率よくトレードテクニック


  • ブログランキングならblogram

a4f7297d2374d1aa6ff0dbdff43706e7

レンジ相場の時にトレードしてしまうと
相場が動かず僅差で負けてしまう可能性が高いです。

上手くレンジ相場を回避して効率よく
トレードするにはどうしたら良いかあるインジケーターを
活用して簡単におはなしします。

こんにちは。

ゆちです。

桜がチラホラ咲いてきてますね。
春ですね~

桜ってあんなに綺麗なのに
散るのってすぐじゃないですか。
寂しいですよね。

歩いて出かけるとき桜を眺めて歩くのが大好きです^^
短い期間しか花は咲かないですけど満喫したいと思います。

今日は、
以前も紹介した

■Damiani_volatmeter

です。
2本のラインで、レンジなのかトレンドが出ているのかを
判別するインジケーターです。

Damiani_volatmeter

※マウスを右クリック⇒【名前をつけてリンク先を保存】でダウンロード出来ます。

インジケーターはこんな感じです。

Damiani_volatmeter

白のラインが緑のラインより上に位置していた場合は、
【レンジ相場】と判断し、

逆に緑のラインが白のラインより上に位置していたら
【トレンド相場】と判断します。

赤のラインは、後から描写されていきますので
特に意味合いはないです。

このインジケーターを使って
レンジ相場の時はトレードを回避するってことなんですが
これだけではトレードしてもフルボッコですので、

■rd-combo-indicator
というインジケーターも使用してみます。

rd-combo-indicator

rd-combo-indicator

このインジケーターは、簡単に説明すると、
緑の棒が発生すれば、反転の可能性が高いとうシグナルで、
赤の棒が発生すれば、反転の可能性が高いという意味です。

※ロウソク足が確定するまで再描画します。
 ロウソク足が確定したら、その後は再描画しません。
逆張りのインジケーターですね。

この2種類のインジケーターを活用して

買いの場合は、

■Damiani_volatmeterが白のラインより緑のラインが上に位置している
■rd-combo-indicatorが赤の棒を発生した次足でエントリー

売りの場合は、

■Damiani_volatmeterが白のラインより緑のラインが上に位置している
■rd-combo-indicatorが緑の棒を発生した次足でエントリー

ルールは、簡単です^^
ですが、これでもまだ負けますので、マルチタイムフレーム分析をします。
例えば、マルチタイムフレームインジケーターを活用して、

バイナリーオプション攻略

マルチタイムフレームのパラボリックを活用しています。
画像は1分足で、マルチの時間足は15分足に設定しています。

このパラボリックの上下のサインを見て
大きな時間足のトレンドの方向に絞ってエントリーしていきます。
この画像では、なかなかの成績を叩き出してますね^^

他には、Damiani_volatmeterを大きな時間足で
見ていきます。

例えば、上昇トレンドで
1時間足のDamiani_volatmeterが白のラインより緑のラインが上に位置していたら
押し目が狙っていける絶好のチャンスだと判断出来ます。

逆にレンジの場合はスルーする。

ここまでするとかなりエントリーが絞られすぎて
トレードできない時間が増えますが^^;

基本的にエントリーチャンスが少ないトレードの仕方になりますが
勝率はそこそこ良いと思いますよ。

他にも、他にもフィルターを追加してみたり自分のやり方を
取り入れると最強?になるかもです(・∀・)

週末、時間が空いたらいじってみてくださいネ。


  • ブログランキングならblogram

あなたの応援がブログを更新する励みになっています。

1日3万円稼ぐ戦略と攻略お伝えします


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ