RSIにボリンジャーバンドを追加すると中々良いぞっ


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昨今は、最新のインジケーターが
続々と追加されていますが、昔からあるインジケーターも
バリバリ現役です。

今日は、RSIにボリンジャーバンドを表示させる方法について
おはなししたいと思います。

RSIは、数値の何以上で売りの目安、何以下で買いの目安と
捉えてトレードをしていくのが代表的な使い方ですが、

これを数値で判断するのではなく
ボリンジャーバンドのバンドにRSIがタッチ、もしくは突き抜けで
売買の目安を判断するというやり方です。

他にも使い方はありますが、
初心者やトレードの判断をより分かりやすく判断するには
この方法が最も簡単ですネ

まずは、導入方法の動画です。

バイナリーオプション攻略

動画で見れば一発で理解出来ると思いますが、
まず最初に、RSIを通常通りチャートに追加します。

その後、
チャートの【ナビゲーター】から【螺旋分析ツール】から
ボリンジャーバンドを選択します。

そしてここで大事なのはボリンジャーバンドをドラッグしてそのまま
チャートに表示されているRSIまで移動させます。

RSIまで移動させてからボリンジャーバンドのパラメーターをの変更を
行います。

期間・表示移動・偏差はお好みで変更してください。
必ず変更しなければならないのは【適用価格】で
デフォルトでは【close】になっていますが、これを【First Indicator’s Data】に
変更します。

これで、【RSI & ボリンジャーバンド】のインジケーターの完成です。

次回は、この、【RSI & ボリンジャーバンド】の
活用方法についておはなししたいと思います。


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