ストキャスティクスとストキャスティクス


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以前、将軍の記事でストキャスティクスを活用したフィルターを紹介しましたが、
ここはひとつストキャスティクスだけで攻めてみようじゃないか!
ということで、マルチストキャスティクスとストキャスティクスの2種類を使ってみて
エントリーの見分け方を紹介していきたいと思います。


こんにちは

ゆちです。

まとまった時間がなく
なかなかブログが更新出来ない歯がゆい毎日が続いてます^^;

あっ
先日、パソコンが壊れてしまいましたので
新品買いましたよ。

17インチのノート型パソコンです。
聞き慣れないと思いますが『msi』というメーカーのパソコンです^^
ゲーミングパソコンなんです。

グラフィックボードなど日常ではあまり使うこうとのない
高度な性能もついてきますが、国内のパソコンで同じ性能のを購入するより
かなり安価で購入出来るんですよね。

国内のパソコンって無駄に不要なソフトたくさんついてて
初期動作が重たいーってイメージがあります^^;

なので、わたしはパソコンを購入するときは
ゲーミングパソコンですね^^

話がそれましたけど、
ストキャスティクスとマルチのストキャスティクスの2種類だけで
意外とエントリーポイントが見つけれるなぁーって思います。

判断は誰でも簡単に理解できると思います。

ストキャスティクス

※画像のチャート上に表示されている矢印と赤のラインは
 自作のインジケーターで今回の記事とは関係ないですっ

マルチのストキャスティクスで、
トレンドを測り、1分足のストキャスティクスでエントリーポイントを探る。

簡単にルールを書くと

買いの場合は、

■マルチストキャスティクスが50以上でゴールデンクロスして推移している
■1分足のストキャスティクスが一旦20以下を超えてから20以上に反転している

売りの場合は、

■マルチストキャスティクスが50以下でデットクロスして推移している
■1分足のストキャスティクスが一旦80以上を超えてから80以下に反転している

この2種類のインジケーターだけでも騙しもありますが
良いポイントを見つけることが出来ます。

騙しを少しでも回避しようとするならば
ボリンジャーバンドの±σをフィルターにするか、
移動平均線の長期・短期を追加したら効果的だと思いますよ。

あと、長期の判定オプションには向いていないということ。
長くて15分が限界ですね、15分でも長いかもです。

週末はチャート動いていないですが
MT4バックテストで過去のチャートを動かすことも出来ますので
時間が空いたらそれぞれの思っている考えを検証をして来週に備えましょー

わたしは、まず新しいパソコンに
色々追加していかなきゃなりません^^;

今度は、ちゃんとバックアップしとこっ


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