サインの頻度は大幅に上昇させてみた。


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サインの頻度を増やすことで、短時間で取引出来るように改善してみました。その代わり騙しが多いんですけどね。
使える判定オプションは、30秒から3分までの取引が向いています。

こんにちは。

ゆちです。

あれから、どうすればサインの頻度を上げることができるか思案したところ、サインインジケーターのパラメーターの数値を3種類にして単純に元のサインの頻度の3倍にしました。考えが安易だぞっって思われちゃうかもですが・・・^^;

その代わり、フィルターを追加してサインを回避するかしないかを判断出来るようにしてます。

THART

画像をクリックしてくれれば、拡大しますのでサインの状況を見てください。
多いでしょ!

多くても、負けこしが多いと意味はないのですが・・・

なので、少々めんどくさいですけど、

画像①②③をチェックして取引を判断します。

①通貨ペアのトレンドの強弱
通貨ペアのトレンドの有無を%で表示されます。+%が高い通貨ペアほど、上昇トレンドの勢いが強い。そして-%が高いほど下降トレンドの勢いが強いことを意味しています。ここからトレンドの強い通貨ペアを選び、取引する通貨ぺを選択します。

②トレンド方向の確認
このインジケーターで、ある程度のサインを選定します。買い方向の取引をする場合は、赤の線よりも緑の線が上にあること。売り方向なら、赤の線よりも緑の線が下にあること。
ここを見ることである程度の騙しを回避できます。

③矢印
①②と同じ向きに矢印が表示されれば取引です。あとはボリンジャーバンドを見ます。矢印が表示されてからロウソク足が±σにタッチしていれば、取引を考えます。
2σにタッチすると一端の反発も予想されるからです。

ただし、なにか重要なラインをブレイクなどしていればそのまま反発せずに上昇下降することもありますので、状況判断になりますね。

あとは、ボリンジャーバンドのミドルラインの傾きも見て良いでしょう。買いの場合は、ミドルラインが右肩上がりならなお良し、売りの場合はその逆ですね。水平の場合は、トレンドが形成されていないのでやや心配ってな感じです。
あともひとつ、買い方向なら矢印のついたロウソク足がミドルラインを上に抜けているか、売り方向ならロウソク足がミドルラインを下に抜けているか、ここもポイントになります。

チェックする項目は多いかもですが、①の項目で取引する通貨ペアを選択していれば、それほど苦にはならない作業だと思います。

簡単な騙し回避のフィルターですけど、より優れた回避方法もあると思いますけどね。
30~60秒がわたしは結構好きです、結構これだけで勝てたりします。


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