仕様変更した手法でやってみた。


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少し変更した手法。こっちのほうが分かりやすかったっていうのが印象的でした。毎回紹介する場面が売り方向ばっかりですみません。

こんにちは。

ゆちです。

いつもチャートを見ると、売りの場面が多いこの頃です。

まずは、取引したい通貨ペアを選んでみます。

トレンドの強弱を確認するわけなんですが、±1.00%以上の時って市場の開始前後の2時間あたりとニューヨーク市場の時は多いですけど、それ以外はいかない時もあります。そんな時は±0.70%以上を目指して±上位3通貨ペアまでを取引対象にしてみてくださいね。

さて、今回は売りの方向で数値の良かったAUDJPYでの場面です。

audjpy1

通貨ペアを選んだら、あとはシグナル(矢印)が出るのを待つだけなんですが、シグナルが表示されれば、

1.ボリンジャーバンドのミドルラインの色をチェック。

赤=売り、緑=買い、白=取引スルー

2.ロウソク足がカラー表示されているボリンジャーバンド内に収まっている。

3.サブウィンドウのインジケーターがシグナルと同一方向になっている。

ロウソク足の値動きによってシグナルが両方出る時があります。
このときは、目視でラインをチェックします。

緑のラインが赤のラインより上=買い

緑のラインが赤のラインより下=売り

4.一番下のサブウィンドウインジケーターの表示をチェック。

【UP TREND】  矢印7つ以上(70%以上)
【DOWN TREND】 矢印7つ以上(70%以上)

全ての条件が揃えば取引出来ます。
色の確認と、シグナルの方向をチェックするだけなので確認は数秒でできます。が、シグナルが両方出る時は、ちゃんとラインの動きを見てくださいネ。

今回、このAUDJPYは、

audjpy4

綺麗に下落して短期判定ならどの時間帯でも勝ててました。
これだけ正直に下落してくれたら、安心してチャート見れますよね^^;毎回、甲だったらいいのにって思います。

ちなみに、大きな時間足では、

audjpy2

audjpy3

どの時間足も下落で、メインチャートのシグナル以外の条件が下落の条件で一致していました。
こういう場面では結構手堅くとれます。

1日にこういうチャンスは何度もないですが、しっかりとっていきたい場面ですね。

次回も、勝ちやすいポイントと、買いの場面での取引を紹介していきまーす!


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