トレンドフォローの不向きの時間帯とはいつだ?


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トレンドフォローといえば、トレンドが形成されているときにその流れに沿ってトレードしていくのですが、トレンドがないレンジ相場でトレンドフォローの手法でトレードしても負けるだけしかありません。

こんにちは、ゆちです。

『新定番』はトレンドフォローの手法です。その他にもトレンドフォローの手法はありますが共通して確実に言えるのはレンジ相場では勝てないということです。

じゃあ、レンジ相場ではトレードしなければ勝ちまくりではないのか?

そうです。

レンジ相場さえ回避できれば勝てます。でも、そのレンジ相場を見分けるのが難しいですよね^^;
それが分かればみんな苦労しません。

ローソク足の動きや、サポート・レジスタンスラインでの把握・各種テクニカルインジケーターで見分ける方法がありますが、1日のうちにトレンドが形成されにくい時間帯っていうのがあります。毎日確実ってわけでなないですが、覚えておいて損はないと思います。

オセアニア時間帯はバイナリーオプションに不向き

オセアニア時間帯の6:00~8:00っていうのは、トレンドが形成されにくいです。市場に投資家や相場に参入しているのが少ないからですね。この時間帯での『新定番』のチャートを見ながらの動画を収録しました。

月曜日の週明けはどこのブローカーもバイナリーオプションは取引できませんが、ローソク足の形・同行をみてみるとトレードが出来る環境ではないです。

「自分の取引できる時間帯ならいつどんな時でもしたいっ!」

この気持ちは非常に分かります。
せっかく空いている時間に、取引すればおこずかいが増える可能性がある!と思ってしまいますもんね。

ただ本当におこずかいを増やすなら、ここはググッと我慢して的を絞って取引することが結果的に良かったとなるはずです。

短気は損気

です。


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